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決めた!やっぱり好きな仕事をしたい!

§ 5月 22nd, 2019 § Filed under 会社 決めた!やっぱり好きな仕事をしたい! はコメントを受け付けていません。

1年前のお話です。
当時私は水族館等海の生き物に囲まれて仕事をしたいと思っていました。
就職もなかなか決まらず、バイトで繋いでいましたのでこのままだと実家に帰るしかないのかなぁと悩んでいました。
地元は嫌いなわけではないですが、製造業が多くて単調の仕事ばかり。
そんな仕事をするよりかはと、アパレル関係に就職しました。
仕事はそれなりにやりがいはありましたし同世代より高収入でしたが、20代も後半に近付き、このまま結婚するまでこの仕事をしていくのか…と寂しく思う時もありましたね。
そんな時、納品ミスがあり急いで向かわなければならず1人取引先へとタクシーを利用したのですが、道は渋滞。
イライラが募る私にタクシードライバーさんは話しかけてきます。
給料が安いことや休みでも呼び出されること、愚痴みたいな内容ばかりでしたがニコニコと笑いながら話してくるので、焦っていた私もなんだか馬鹿らしく感じて渋滞中は談話していました。
聞けば聞くほど、なんでタクシードライバーなんてしているんだろう?と聞いてみると「やっぱり運転好きなんだろうね」と…。
この日を境にドライバーさんの言葉が離れず、好きな仕事なら苦労も苦じゃないんだと強く思うようになり、今はペットショップの店員をしています。
以前より給料も低いし汚い仕事もありますが、毎日が楽しいです。
周りはこの転職には反対でしたが、きっとあのタクシードライバーさんは良かったねと言ってくれるような気がします。
また会えたらお礼が言いたいです。

昨年に亡くなった母の遺品整理

§ 5月 16th, 2019 § Filed under 会社 昨年に亡くなった母の遺品整理 はコメントを受け付けていません。

昨年、母が膵臓がんで亡くなりました。
私の一番下の娘(4歳)の誕生日の次の日でした。
娘は、面会に行った際に、ベットで横たわっている母に『ばぁばぁ、昨日、誕生日やったよ。』と声をかけると母も『おめでとう』とかすれた声で娘に言ってくれました。
私は、今でも娘の誕生日までがんばってくれたのかなと思っています。
今でも考える事は、生前、もっと親孝行できたんじゃないかとか、入院中にもっと面会に行けたんじゃないかと後悔の念ばかりを考えます。

父と兄弟で母が使用していた身の回りのものや日常に使用していたものを整理しました。
一つ一つに母との思いでが蘇り、あらためて母を失った寂しさや悲しみがこみ上げてきましたが、そのままの状態にしておくと気持ちに整理が出来なくなるので丁寧に仕分けして片ずけました。

あれから一年以上が過ぎましたが、身内で遺品整理をおこなったことにより、母とのお別れが出来たと実感しています。

好きな仕事へ転職することができました!

§ 5月 15th, 2019 § Filed under 会社 好きな仕事へ転職することができました! はコメントを受け付けていません。

好きな仕事をしたいと考えていたので、タクシードライバーの仕事は以前から興味を持っていました。車を運転するのがとても好きなので、教習所へ通ってタクシー運転手の講習を受け、しっかりと資格取得した後にタクシードライバーの転職を検討するようにしました。やはり好きな事を仕事にすると楽しいですねぇ。タクシードライバーの仕事をすると、けっこう楽しいし、最近は外国人観光客の方をタクシーに乗せてから色々と観光案内をする事も多いので、英語の必要性を感じて英語の勉強をしていますが、お給料もアップするので、かなり転職してからやりがいを感じるようになったのも事実です。タクシーは外国人のお客様方も利用する頻度がとても多いので、観光案内ができるように英語ができるとかなりレベルアップすることができるし、一期一会で楽しく仕事ができるようになりました。

焦っているときこそ冷静に選ぶファクタリング業者

§ 5月 15th, 2019 § Filed under 会社 焦っているときこそ冷静に選ぶファクタリング業者 はコメントを受け付けていません。

業績が急に悪化し、資金調達をしないと、厳しい状況に置かれるというのは本当につらいことです。どうにかしたいものの、消費者金融や銀行からの融資は受けにくい、かといってそのままなにもしなければ、潰れてしまう、そのような状況の時に利用したいのがファクタリングサービスであり、即日対応、そして銀行などのように厳しい審査がなく資金調達ができるということで、とても便利なのです。

ファクタリングを利用するためには、業者を選ぶ必要がありますが、インターネットサイトでは、そうしたファクタリング業者をまとめて一括で比較しており、どこの業者にはどのような特徴があるのか、とてもわかりやすく解説しています。自分にとってどのようなメリットがあるのか、お得なのはどこか、手数料はどうかなど、いろいろなことを比較してみることです。焦っているときこそ冷静に対応し、じっくりと最善の業者を選ぶのです。

再婚でしっかり結婚式をやりました

§ 5月 13th, 2019 § Filed under 恋愛 再婚でしっかり結婚式をやりました はコメントを受け付けていません。

再婚なのに、しっかり結婚式をやりました。というか来月やります。総額の費用は700万円。ぼくの収入(貯金額)を考えるとかなり費用はかかっているほうだと思います。やりたいことをすべて、詰め込み。けっして奥さんがやりたいことを、すべてやらせてあげるような、いい旦那を演じているものではありません。ぼくの意見もたくさん言いました。この結婚式でたくさんのケンカもしました。と…いうのが、いちばん最初の結婚式はお祝い金で相殺ができるように準備して、内容は奥さんとプランナーに任せきり、僕はなんでも言い(恥ずかしい)という感じで結婚しました。やがて時間が過ぎて、無責任なことで簡単に別れてしまいました。僕が今回、再婚をする意味で、男として全うしたい。1人の女性を幸せにしたい。いや、するぞ!という意味でしっかりとした結婚式をして、しっかりと皆さんに誓えるような、そんなものを準備したつもりです。あとはうまくいけば最高なんですけど。

小さな小さな太陽光パネルで水槽のエアレーションしてみた

§ 5月 13th, 2019 § Filed under お役立ち 小さな小さな太陽光パネルで水槽のエアレーションしてみた はコメントを受け付けていません。

私は趣味で、外でメダカや水恋など生き物を買ったりしています。最近の話ですがアマゾンを見ていると、ソーラーパネルでエアレーションができる商品を発見したのです!私はすぐさまインターネットで情報を得て注文いたしました。そしてついに商品が到着して、晴れた日に設置してみました。太陽光に触れた途端にぶくぶくは勢い良く水の中で弾き飛びメダカたちに酸素を送るのです。メダカたちも空気が送られることによって、以前よりも楽しそうに泳いでいるように感じた。実際、死んでしまう数が太陽光パネルのブックブックを使う前よりも減っている。つまりエアレーションはメダカにとってとても大事な事であるとわかったのです。もしこの商品を買おうか買うまいか悩んでいる方がいれば私は自信を持ってお勧めします。たくさんの商品がある中で自分だけの使いやすい商品が見つかることを願っております。ほんとに買ってよかった。

求人サイトの募集で若いタクシードライバーが増えています

§ 5月 4th, 2019 § Filed under 会社 求人サイトの募集で若いタクシードライバーが増えています はコメントを受け付けていません。

4年生大学を卒業する人たちが、タクシー求人を見つけ、それに応募する、それは変なことでしょうか。あるいは常識外れであるということなのでしょうか。もっと他に良い仕事があるはずと思ってしまうでしょうか。確かに世間的には、タクシー求人というと、ミドルの人々の仕事先であり、22歳くらいの若い人たちが、最初に仕事をするものではない、そんなイメージが強いでしょう。ですがそれはある意味偏見であり、タクシーの仕事は、決して見下げられるようなものではありません。むしろその働きのゆえに評価されるべきであるともいえます。

外国人観光客が多くなり、それに伴ってタクシーの需要が、都市部を中心に高まっており、タクシーの仕事は、お客に喜ばれる、そしてそのニーズに応える仕事です。この仕事で稼ぎ、そしてモチベーションを保つことは十分にできます。若いタクシードライバーが増えているのです。

20代でフリーランスに転向して思う今の気持ち

§ 5月 3rd, 2019 § Filed under IT, 会社 20代でフリーランスに転向して思う今の気持ち はコメントを受け付けていません。

私は、大学卒業後に新卒として入社したシステムインテグレーター企業を7年勤めて退社し、20代後半でフリーランスに転身しました。
ITエンジニアとしてシステム開発やシステム運用に従事してきた経験を活かし、今ではITを切り口にした問題解決方法の提案や、効率化のための業務改善を行うITコンサルタントとして活動しています。
今の時代は、Industry4.0と言われています。
人工知能(Artificial Intelligence:AI)やビッグデータ、IoT(Internet of things)などのテクノロジーは日進月歩です。
テクノロジーとテクノロジーがかけ合わさって、今後は私たちの予想を遥かに凌駕するスピードでIT化が加速していくと思われます。
一人ひとりがITリテラシーを高め、ITを道具にできる人材が増えていく必要があると切に感じています。